お風呂でタブレットやスマホの置場所に困らない便利グッズ登場

防水タイプのタブレット端末やスマホが増えてきて、お風呂で動画鑑賞やゲーム等を楽しんでいる人が増えているそうです。

人気のiPadも別売りの防水ケースを使用すれば、お風呂で使えますもんね。


そんな防水タイプ(対策をした)のタブレット端末ですが、水気を気にしなくてよいものの、意外と置場所に困っている人も多いみたいですね。


特に、動画を鑑賞する場合、手に持って見るのはしんどいから、どこかに立てかけたいですよね。


その代表的な場所が、お風呂の蓋だと思います。

お風呂の蓋を半分くらい閉めて、その上に置くスタイルですが、

サウナのような効果が期待できる、狭いスペースが落ち着くといった人がいる反面、

圧迫感があり、苦手だなぁと思っている人も多いはずです。



そんなお風呂でのタブレット問題ですが、便利なグッズが登場して新たな鑑賞スタイルが加わりました。



なんと、お風呂に浮かべるスタイルなんです。


お風呂に浮くブックスタンドぷっかーを使えば、蓋を閉めなくても、目の前にタブレットを立てかけて動画を楽しめちゃいます。




ただ欠点なのが、画像をご覧のとおり、お風呂の水位の影響をうける仕様なので、半身浴などで浅めにしている場合は使いにくくなりますね。


なので、ちょっと面倒ではありますが、自分の見やすい水位に調整して使えば、快適に動画鑑賞できますよ。


ちなみに、置く物の重量は2kgまで対応しています。


見た目(デザイン)は現在6種類です。





お風呂でのタブレットの扱いに困っているなら、使ってみる価値ありですよ。



製品ホームページ
ぷっかぁ~

お風呂に浮くブックスタンド






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自分で撮影した写真をオシャレに飾りたい

オシャレなお店等で見かける、壁に掛けて飾るインテリアとして楽しむ写真。


インテリアのお店でも、販売されていて買うこともできますが、

なかなか自分の好きなデザインの物に巡り会えなかったり、良いものを見つけても、意外と高かったりします。



そこで、最近注目されているのが、

絵画で使われるキャンバスに、写真をプリントした写真パネル、キャンバスプリントです。


アンビエンテ(店名)のキャンバスプリントは、税込2,300円から、自分で撮影した好きな画像で作成することができます。




家族やペット、風景、バイクや車といった愛車の写真が、オシャレな壁掛けアイテムに変身しますよ。


特に、絵画のように飾れる風景写真は部屋の雰囲気を変えてくれるので良いですよね。


旅行先で撮影した景色だったり、

地元を離れて都会で生活している人なら、故郷の馴染みのある景色をキャンバスプリントにしてみたら、オシャレかつ落ち着く癒しのインテリアになるかもしれませんね。



ちなみに、賃貸で壁に傷をつけたくない場合、別売りのイーゼルを使えば、立て掛けて飾れます。







お店には売っていないデザインや、自分だけのオリジナルの写真パネルが欲しい人は、キャンバスプリント試す価値ありですよ。




お店のホームページ
【キャンバスプリント】









3万円で楽しめる簡単操作ドローンでレーサー気分

最近、テレビで取り上げられることも多くなったドローンを使ったレース。


長崎県のハウステンボスで開催された、ドローンレースの映像も話題になりましたよね。


そんな楽しそうなドローンレースですが、いざ挑戦してみようと思うと、お金の問題だったり、航空法の問題等々、気軽に遊ぶにはハードルの高い状況です。


その問題を解決して、誰でも気軽に遊べる仕様で登場したのが、有名ラジコンメーカー京商のドローンレーサーなんです。






まず、お金の問題ですが、ドローンといえば、ちゃんとした物は10万円以上はしますよね。


京商ドローンレーサーは、遊ぶために必要な物が全て揃ったレディセットが、オンラインストア価格で税込28,080円です。

予算3万円で、おつりが来るお手頃価格なんです。



そして、通常のドローンを飛ばす場合には、色々めんどくさい法律の問題が出てきますが、

京商ドローンレーサーは、その点も解決してくれています。


本体の重さや、飛ばす際の高度を調整することで、航空法の規制対象に入らない仕様になっています。


なので、基本的に禁止区域以外なら、周りの安全を確保すれば、気軽に楽しめるドローンとなっています。



あとは、気になる操作面ですが、


コントローラーは、車のラジコンと同じホイールタイプが採用されています。



先程述べた、航空法の関係で、地上から約35cmと約60cmの2種類の高度を選択して、あとは自動で制御してくれる仕様だから、

このタイプのコントローラーで、RCカーのように左右、加速減速だけの簡単操作で遊べるんです。


カスタム面でも、楽しめるようにパーツがいくつか登場しています。







現在出ているパーツを装着すると、

ノーマルで最高時速が約30kmのところ、オプションパーツ使用のカスタム仕様では約38kmにまでUPします。


これから流行れば流行るほど、さまざまなパーツが登場して、どんどん面白いレースに成長しそうですね。



ちなみに、クリアボディーも販売されているので、カラーリングも自分好みにカスタムできちゃいますよ。





従来のドローンみたいには高く飛べない、でもそのおかげで、それほど場所を選ばずに気軽に遊べる。


そんな新感覚な京商ドローンレーサー、車のラジコンに飽きてきたら挑戦してみる価値ありですよ。





メーカーホームページ
京商のDroneRacer[ドローン]